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ゲームの感想をあやふやな記憶で書く

FGO七章 ネタバレ感想

こんにちは。七章の感想を撮りためたスクショとともに書きます。

まずその前にわたしのガチャ結果と愛を見て。

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クエストを進める前に引けた!ありがとうございます!今のところアナは宝具Lv3、賢王は宝具Lv2、そしてエルキドゥの宝具レベルは0。世知辛い。

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そしてそして、ついに絆礼装を得た。初めての絆10は、やはりセイバーオルタ。他のスタメンはほとんどLv6だから、ゆっくり上げたらいいかな。

 

○絶対魔獣戦線 バビロニア

ウルクに着いてからの前半は、街のひとのお手伝いをする日常パートが多めだった。

ウルクに着く前は…仲間だと思ってたエルキドゥ(NPCでLv100)が、当時は死んだあとだったとか…実はわたしたちを陥れるために仲間を装ってたとかあったけど…  しばらく忘れよう。

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七章はマシュの表情差分が増えてた。

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展開の中でけっこう驚いたのは、ジャガーマンの登場だ。桜や凛がサーヴァントになるとは言われていたけど、ジャガ村先生が出てきたときは目を丸くした。あのSNっぽいギャグ感のある表情、まさにジャガー… タイガー…?

ぐだの選択肢「ジャガーマンってほんとにいたんだ…」に共感した。ジャガーマンのことは、ちゃんと他作品で伏線が張られてたらしい。

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おちゃめな賢王。働きづめだから息抜きに、とぐだとマシュにわざわざついてきてくれた。

ちなみにこのパートに出てきた???表記のゲストサーヴァントはギルガメッシュ[キャスター]だった。エネミー傾向がアサシンとしか書いてなかったからいけるかと思いきや、ラスボスだけライダーだった。シナリオから戦闘までがセットの完璧な流れ、ご愁傷様です!

 

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ギルガメッシュの生前、叙事詩に書かれている不死を探す旅について。マーリンの言ってることはつまり、

「共に旅をするような相棒でもないかぎり、踏み込んだ思い出話は語らない。」

みんな、今これを読んでザビの顔が浮かんだよね。完全に、ザビだよね。「ちょっと口を滑らせる」と言って、かな〜りありがたい話をしてくれた英雄王が浮かんだよね!こんなところに仕込んでくるなんてずるい。嬉しい。

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これはギルガメッシュが粘土板を読むための詠唱。意味が知りたくてスクショ撮ってた。

関係あるかは分からぬが、ウル・ナンムという人はウルク第三王朝の始祖だったらしい。関係あるかは分からぬ。

 

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誠に申し訳ない、ここらへんはあんまり記憶がないんだけど…ティアマト戦。ティアマトの力を借りているという点ではティアマトだけど、後からわかる本当の名は、複合神性ゴルゴーン。ゴルゴン関係ってことは、何となくわかるよね。だってほら、髪とか、髪の色とか、前髪の形とか、ね?

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ここは耐久戦ではあったものの、邪ンヌ孔明マーリンでガード固めつつ宝具連発したらほとんどHP減らずに楽しめた。

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NPCのマーリンは最強… 性能は少し変わったけど、あしたから限定ガチャにくるマーリンも強い。NPCがかなり頼りになるところは七章の醍醐味だと思う。

 

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ウルクに住む女神イシュタルを仲間に入れよう!そしてグガランナを使ってティアマト(ゴルゴーン)を倒そう!むしろそっちの方が本当の目的!というとき。

賢王様、ぐだがイシュタルと交渉するために、宝物庫の鉱石類の、なんと3割をゆだねる。そんな簡単にあげていいんだろうか。のちのち書くけど、これも心構えの表れだったのだろうか?

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そして見事に作戦成功。さすが遠坂凛、イシュタルの器になっただけある。フォウくんの特別意訳もいつも通りフリーダムである。

 

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密林に向かうとき、夜の見張りをしてるぐだの話し相手になってくれるイシュタル。くしゃみで変わる方のイシュタル。すっっごいかわいくて好き。品のある様子、あふれでるかわいさ。金髪。もしも実装されるなら、性能が微妙でも戦力が十分でもガチャ回す。

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三女神同盟のうちのひとり、ケツァル・コアトルが登場!密林の女神はジャガーマンのことだと思ってたし、ケツァル・コアトルのことも最初は茨木ちゃんだと思ってた。コアトルさん、すさまじく殺意むき出しの顔で戦いを挑んでくる。

七章で戦った人はここで苦戦する人が多かったらしい。なんせ、善属性の攻撃が通らない!マシュや式さんをパーティに組むと、戦力にならないというもどかしさ。わたしはキリツグとカーミラさんとフレジャックで切り抜けた。

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みんなはイシュタルのことを三女神同盟の1人だと思って行動してたけど、イシュタルは会話してるときに「知らないわよ」なんて言い出す始末。あれ?

 

ごめん、ちょっと書くの飽きた!!少しずつ書き足していく!!

 

ネタバレ感想②はこちら 

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